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ダコタ・ファニングさん、12歳のレイプ場面に物議をかもす
作品は1960年代の米南部で家族が暴力的な父親と酒びたりの祖母という恵まれない環境に育ちながら、エルビス・プレスリーを心のよりどころとする少女を描いたもの。
論争の的になっている2-3分の場面にはヌードもなく、画面は薄暗くて見えるのはファニングさんの顔と手だけだ。

(~中略~)

当のファニングさんは
「作品はレイプ映画ではありません。その場面は重要でもありません。実際に起こったことではありませんし、映画であり、演技です。私にとっては、もう終わったことですから、振り返って考えたりしません」
と反響の大きさに当惑気味だ。

(引用:ライブドアニュース


そんなレイプシーンって言ったって、生々しいものじゃないだろうし、
いいんじゃないの?って思いますが、
個人的には、レイプシーンそのものがきらいです。
あんなの映画にしちゃうから、興奮しちゃう輩がいるのよねえ。


ダコタ・ファニングといえば、
最近ではトム・クルーズ主演の「宇宙戦争」を思い出しますが、


私としては、
デンゼル・ワシントンとした共演した「マイ・ボディガード」がおすすめ。


ファニングちゃんの魅力全開ですよ。


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200701261052
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